スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

1月, 2014の投稿を表示しています

Friday morning ride.

お店を 始めてからというもの、走ると言えば
定休日の水曜日 か、 週末。
と言う事が殆ど。習慣づいてきている。 良くない傾向。


 と言う事で、思い立ったが何とやら、で2時間ほど軽く走ってみました。



少し早起きをしてみる、
いつものルートで脇道に入ってみる、
いつもと違うメニューにしてみる。
何かを始めてみる。

何か良い事あるかもしれない。

…&Bicycle

Wednesday run.

たまには歩いてみたり、駆けてみたりもしています。





日光を浴びながら森の中を走ると、モリモリと元気が出てきます。


…&Bicycle

Pink or Purple.

Surly設立当初から継続している、1X1。
今年はこんな特別なカラーが用意されています。
26インチモデルですが、650Bで組むと少し幸せになれると思います。

同じく定番モデルのCross checkのディスクブレーキモデルstragglerも
こんな綺麗なカラーが。

どちらも入荷は少し先ですが、気になる方はお早めにご相談を。




私事ではありますが、、、
最近、GIROのEMPIREのシューレースを交換しました。
気軽に交換できるのも、このシューズの楽しい一面。

男性がピンク、女性がパープルを上手に取り入れるようになると
良いなぁと思う今日この頃です。


…&Bicycle

Cafe du cycliste2014.

1人のトライアスリートと1人の元カヌー世界チャンピオンが立ち上げた
フランス発のブランド。
「Cafe du Cycliste」からリリースされるアイテムは、デザイン性の高さとサイクルウェアとしてのパフォーマンスをもった、新しい感覚のサイクルウェアばかりです。
アームウォ−マー、レッグウォーマー、キャップ等のアクセサリーから、 ジャージ、ジャケットまで。
中でもお勧めなのは、上の写真に写っているMadeleine windproof Jacket。 昨年はGilletモデルが出ていましたが、…&Bicycleの入荷分は完売という。 Gilletは継続、新作でJacketが出て来ました。
2/2までという少々短い期間ではありますが、受注受け付けております。
価格、詳細については=>http://sim-works.com/cafeducycliste/cafe-du-cycliste-early-2014/

…&Bicycle

新着情報〜小物入荷の巻 2014.1.24〜

年明けから冷え込む日が増えたように感じます。
一段と乾燥してくる1,2月は体調管理に十分に注意しましょう。

冬の寒い日のライドを助けてくれる小物類が、続々と入荷してきました。

何気にGOLDWIN取り扱い店でもあります。
光電子アームウォーマー、レッグウォーマー。元々、コンプレッションウェアとして
出ていたモデルに、光電子素材を取り入れて保温効果をプラスしたもの。

続いては、GIRO。
メリノウール混紡素材を採用し、冬にも最適なモデルが増えて来ました。
 オレンジカモが珍しい、ウールソックス。非常に厚手でRaphaのWinterSocksや
defeetのWoolieBoolieに近いです。

左は、やや薄手のウールソックス。右はロングカフのソックスで
どちらも冬の足下をカバーしてくれる事でしょう。

続いてはグローブのHOXTON。
やや薄手の素材で、シクロクロス用途にも良いでしょう。
オマケに、人差し指と親指でスマホが操作出来る事。
ライド中のシャッターチャンス、逃すことも無くなります。


そして最後に。
あ、私物です。
RaphaがTEAM SKYのウェアをサポートしているのはご存知かと思います。
製品名はLightweightSnoodとして発売しておりますが、筒状のネックゲイターですね。

何気にこのようなモデルも発売されていたりします。
伸縮性に富んでいるため首回りから口、鼻、耳もカバーできます。
おまけに極薄なので蒸れず、しかも寒くない。
お勧めです。


同じ原理ではこちらが先輩のBuff。
ウール素材、COOLMAX素材などなど選べます。
こちらもお勧めですよー。


…&Bicycle

最近のお仕事とPorcelainRocketとRetroshift

シティコミューターからアドベンチャー迄、軽量、かつ丈夫なバイクパックの
Porcelain Rocketが入荷してきました。

こちらは装着例の1つ。
防水処理を施したインナーも付属してきます。
 別体のミニパックも。

早速お買い上げ頂いた、お客様のバイクへの装着例。


キャリア、ラック等が装着しにくいバイクにはもってこいのアイテムだと思います。


そして、お待たせしておりましたRetroshiftが入荷。
シフター、細部がアップデートされており、更に使い心地が向上しています。
 本来はシクロクロス向けに出て来たものですが、小径車やロードバイクを
クラシックに仕上げたいという方の装着率も増えているようです。
6700のアルテグラのSTIより軽い重量と、5700の105のSTIよりも価格が安いというのも
人気の理由だと思います。


最近のお仕事です。
普通の自転車屋さん(のつもり)ですので、一般車の修理も行っております。

パンク修理のご依頼でしたが、チェーン、ヘッド、車輪の振れ等々のフルコース。
大分調子が良くなったんじゃないかなー。

…&Bicycle






Thule特価のお知らせ

この度、サイクルキャリアTHULEの取り扱いを始める事になりました。

早速、…&Bicycleにも入荷してきております。
ダウンチューブをクランプするタイプの591。

フロントフォークをクランプするタイプの561。


どちらも25%引き。個数が少ないので、お早めにどうぞ。


…&Bicycle

GIRO EMPIRE ACC & TOOL ROLL

GIRO EMPIRE ACC

シューレース式のシューズも大分認知されてきたようで、
売れ行き好調です。店頭での在庫は白X黒で41、41.5を残すのみ。

代理店の次回入荷は春先との事、、、

実際の脱ぎ穿きはホール2〜3個分緩めれば良いので
ベルクロ式などとさほど変わらずにできます。
シューレースのカラーを気軽に交換できるのも人気の1つか。

TOOL ROLL。開店以来、人気の一品。
こちらも少量になってきました。
円安が続いている事もあり、次回の入荷分からは値上げとなります。
旧価格で入手できる、今のうちに是非とも。

…&Bicycle

Kualis Ti Disc Road Racer.

納車です。

今回のライダーはRGR京都のコース公開後に同じコースを
走破したという。
完走の証でもあるキャップの持ち主でもあります。

カーボン製のロードに乗っているのですが、
ご自身の走るフィールドを更に広げたいという事で
KUALISでディスクロードをオーダー。フレームはチタン。
KUALISのロゴは、アナダイズド加工。 一見、ブラックに見えるフレームカラーも、ブラッククリアを選択。 陽の光の下では、うっすらとチタンが透けて見えるという、、、 イメージはズバリ、"蒔絵"
日東のボトルケージに、大分浸透してきた、Retroshiftを選択。 スペーサーも秘宝館より発掘したチタンを選択。


バイクの感想もですが、カーボンとの違いを感じていただきたいところ。

さて、まずはどこに走りに行くのでしょうか。

…&Bicycle


出稽古です。

今日も出稽古です。
、、、こんな時はハンドルには手を添える程度にして、
サドルに重心を置きつつトルク変化の少ないペダリングを
行うに限ります。

…&Bicycle

Saturday morning ride、とあと何か。

ようやく冬っぽくなってきましたね。

今朝は雪が舞っておりました、、、
何故か"夜明けのスキャット"を10秒程口ずさむ今日この頃。

そんな中、虎の穴にて特訓。
タテとヨコの動きをみっちりと経験して、ミスの少ない走りに
つなげていただきます。



そして、本日の作業から1つピックアーップ!
SILCAのフロアポンプ。年期も入って、だいぶくたびれてきました。
原因のひとつはコチラですね。 革パッキンがヘタってしまって、ポンピングの際に空気が漏れている状態。
中央は古いもの。右側は新品。

バラシて、シャフトの内側も綺麗にします。

そしてそしてこちらを投入。
 革の仕上げは違いますが、こちらを塗布して
弾力のある革パッキンに変身していただきます。

お陰さまで?気持ちの良い使用感が復活!

バイク、ヘルメットやシューズは勿論ですが、
こういった用品にもメンテナンスの機会を与えましょう。

…&Bicycle

Ti & GIRO

早くも1月も中旬を過ぎてしまいました。
皆さんはもう普段の生活リズムを取り戻していますか?

さて、まずは小物から。
コラムスペーサーですね。こちらは珍しいチタン製。 内側を肉抜きしていて、細部にもぬかりの無いタイプ。
ステム下にズラっと並べるも良し、アクセントに1枚だけ使うも良し。
さて次はコチラ。
GIROのヘルメット。2014モデルが続々と入ってきました。 まずはAIR ATTACK。色が飛んでしまってますが、実際は鮮やかなHi-viz Yellow。
控えめなエアインテーク、速度域の低めなシクロクロスに持ってこいですね。
型も標準的でGIROのヘルメットをお使いであれば、同じサイズで大丈夫。


そしてこちら。
シティライドに丁度良いREVERB。 こういったヘルメットを選ぶ方も増えて来たように感じます。
良い傾向だ。

…&Bicycle